OUR VISION

誰もが“やりたい”を叶えられる。
世の中をワクワクが溢れる
舞台に変える。

働き方の選択肢は、かつてなく広がった。
組織に属する働き方だけでなく、
個のビジョンの元に様々なプロフェッショナルが集まり、
つながり、既存の枠組みを超えてイノベーションを生み出す働き方。
と同時に、成功への道筋は個人の裁量になった。

やりたいことはある。だけど…。
そんな声は聞きたくない。
一握りの人だけでなく、全ての人が自分の思いをカタチにし、
日々ワクワクしながらチャレンジすることができる世の中へ。
J-PROが夢見る未来を加速させるために、僕はつなぎ続けよう。
人と人を、人と機会を、人と未来を。

OUR MISSION

一人ひとりの可能性がつながり、
引き出し合うことで、
誰もが夢を実現できることを立証する。

  1. 一人ひとりに宿っている力を、
    様々な出会いをトリガーに顕在化する。
  2. クリエイターとビジネスが
    直接つながる場をつくる。
  3. 誰もが手を上げられ、
    挑戦できる機会を提供する。

PRODUCE STYLE

多様な力の連携・共創を通じ、
企業、個人の可能性を拓く。
それが、私たちのプロデュース。

インターネットの進化により、
企業と消費者の関係は激変しています。
人々はデフォルメされた曖昧で一方的な従来の広告ではなく、
自分にとってよりリアリティのある情報を選択することが可能になり、
一方、企業は既存の手法に行き詰まり、
新しいマーケティングなど、様々なことを再構築する必要に迫られています。

「いま、時代が必要としているもの」
それは、プロデュース力。

「プロデューサー」という仕事は、いままで広告業界(主にTVCM)の限られた中だけの役割でした。
しかし、商品・サービスの価値を高める客観的視点をもち、
企業の目標達成のために必要な「仕組みづくり」を担うプロデューサーの存在は、
新たな価値を創造する可能性を秘めているはずです。

中小企業やベンチャー企業の課題やビジョンのもとに多様なクリエイターが集い、
既存の枠組みを超えて、ワクワクできる社会を共につくる。
それが、私たちプロデューサーの使命です。

J-PRO代表 / 映像プロデューサー 久米 由浩

J-PRO代表 / 映像プロデューサー

久米 由浩

元映像制作会社専務取締役 CM制作500件、PR映像300件以上を手がける。
ACC賞他、広告賞多数受賞。
20年間の映像制作経験からクリエイターの個性が輝きにくい広告業界の現状を疑問に感じ、2018年1月 名古屋駅にクリエイターが集まるコワーキングスペース「プロコワ」を設立。クリエイターの可能性を広げる活動と、映像制作を中心とした様々なプロデュース事業を行う。映像プロデュース、映像ブランディングなどフリーランスをチーム編成した映像制作を得意とする。2020年4月に株式会社ジェイプロを立ち上げ、「クリエイターひとり一人の可能性を活かした企業の課題解決」を行う。

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